
RAIN GUTTER
&ROOF REPAIR
雨樋・屋根修理
雨樋修理
雨樋修理について
雨樋修理は、屋根の雨樋(あまどい)を修理・交換したり、継ぎ目の補修などを行ったりする工事です。
建物の耐久性を保ち、雨水の排水を適切に促すために行われます。

このような雨樋の状態、見逃していませんか?
以下のチェック項目に1つでも当てはまる場合、雨樋の修理・点検をおすすめします!
雨樋の留め具が数ヵ所外れている
雨樋の継ぎ目から雨水が漏れている
雨樋が詰まり、雨水が溢れる
雨樋にひび割れやサビがある
雨樋がゆがんで傾いている

雨樋の修理が必要な5つの理由
1
外壁や基礎を守る
雨樋が壊れていると、雨水が外壁や基礎部分に直接流れ込み、カビ・ひび割れ・腐食の原因になります。放置すると建物全体の劣化を早めることに。

2
雨漏りを防ぐ
雨樋の詰まりや破損によって、屋根や軒先に水がたまり、雨漏りにつながることがあります。とくに、台風や大雨の際に被害が拡大するリスクが懸念されます。

3
近隣住宅への影響を防ぐ
雨水が適切に排水されないと、隣家や道路へ水が飛び散り、トラブルの原因になることも少なくありません。安心して暮らすために、早めの修理がおすすめです。

4
強風や積雪での破損を防ぐ
強風や積雪の重みで雨樋が歪んだり、外れたりすることがあります。事前のメンテナンス によって、台風や雪害にも強い雨樋を維持できます。

5
見た目を美しく保つ
雨樋の劣化や歪み、サビは、建物全体の印象を損ないます。修理や交換をすることで、美しい外観を保ちます。

雨樋修理の費用目安
【ご参考】長谷川工業の雨樋修理における料金の目安
※あくまで目安となります。正式な金額に関しましては、内容により異なります。
修理・交換内容 | 料金の目安 |
---|---|
仮設足場費 | 約15万~25万円 |
雨樋清掃 | 約2万~3万円 |
雨樋全体の交換 | 約15万~60万円 |
ひび割れ補修/一部パーツ交換 | 約1~3万円 |
屋根修理
屋根修理について
屋根修理は、屋根材の補修・交換や、防水処理の強化、雨漏りの修理などを行う工事です。
屋根の劣化を防ぎ、建物全体を雨風や紫外線から守るために行います。

屋根がこんな状態になっていませんか?
以下のチェック項目に1つでも当てはまる場合、屋根の修理・点検をおすすめします!
屋根材が変色している
屋根材にカビやサビなどが発生している
屋根材がズレたり、割れたりしている
屋根の一部にコケ・カビ・藻が生えている
築10年以上である、または前回の塗装・修理から10年以上経過している

屋根の修理が必要な4つの理由
1
雨漏りを防ぐ
屋根にひび割れやズレが生じると、雨水が浸入し、天井や壁にシミやカビが発生しやすくなります。
早めの修理で、大掛かりな補修を回避できます。

2
家の寿命を延ばす
屋根が劣化すると、建物全体の耐久性が低下し、柱や壁の腐食が進行してしまいます。
定期的なメンテナンスで、家を長持ちさせましょう。

3
光熱費を抑える
屋根の断熱・遮熱機能が低下すると、室内の温度が不安定になり、冷暖房の効率が悪くなる原因となります。
屋根の修理をすることで、快適な暮らしをが続きます。

4
強風や地震に備える
屋根材の浮きやズレを放置すると、台風や地震の際に屋根が飛ばされ、周囲に被害を及ぼすリスクがあります。
日頃から点検・補修を行うことが大切です。

屋根修理の費用目安
【ご参考】長谷川工業の屋根修理における料金の目安
修理・交換内容 | 料金の目安 |
---|---|
屋根材の部分修理・一部交換 | 5万円〜 |
雨漏りの修理 | 2万5千円〜 |
屋根のカバー工法 | 1棟当たり80万円~150万円 |
屋根の葺き替え | 1棟当たり100万~170万円 |
※あくまで目安となります。正式な金額に関しましては、内容により異なります。

外壁リフォーム・塗装、雨樋・屋根修理、不用品回収、新築のことなら、何でも気軽にご相談ください。
今の外壁・屋根の状態をプロがチェック
写真付き診断レポートを無料作成
しつこい営業は一切ナシ!安心してご相談ください